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Chrome Japan’ returned 5 articles

TOKYO HUB Stories

MXD Collection: Taking on Tokyo

Mar 20, 2018 The MXD Collection: Taking on Tokyo There are cities all over the world that really embody the grit and possibility that made us start building bags for moving through the urban landscape over 20 years ago. Maybe none more so than Tokyo. The people, the neon, the culture and the food – everything about Tokyo […]

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Events

Twenty Years of Chrome – Japan Party Recap

Jan 11, 2016 Our Japanese crew wrapped up the Twenty Year tour in style, hosting a reception at WAG GALLERY in Tokyo showing off a heap of artist-designed Yalta 2.0s, soaking up tunes spun by Brotures Osaka staff, and generally getting wet and wild. For more on the full party scoop, head to the Chrome Japan blog. What […]

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Still Scraping All the Sand Out… Chrome did Interbike.

Apr 4, 2014 砂漠の旅から生還。髪から砂を取り除いたり、めちゃくちゃ汚れた服を何度も選択をするのは大変だったけど、ベカスはとにかく最高だった。 Interbike 2013は自転車愛好家やフリービールを楽しめるイベントで毎日パーティーのようだった。正確にはInterbikeの期間中の1週間は自転車業界は閉まって、関係者たちが近々リリースされる“最高の中の最高”を罪深い街で楽しむというイベントだ。近い友人たちと楽しみ、自分たちのプロダクトを紹介するイベントだが、クオリティの高いアイテムを見すぎて次のシーズンで金が無くなってしまう恐ろしいイベントでもある(笑)。 Chromeもチーム一丸となって参戦。このイベントのために夜遅く働いていたり、朝早く出社、そして徹夜したりといろいろ準備を重ねてきた。毎年視察には行っていたが、今度は自分たちでもブースを出展。ポートランドにあるSee See MotorcyclesのBern HelmetsとThorやコロラドのスクリーンプリント専門店Indyinkの助けもあって今回の出展は、最上級のウイスキーのショットのように素晴らしいものとなった。 70年もの間使われている#ForgedRubber (ハッシュタグをクリックした製作の様子をチェック)マシーンを用意して、ブースで靴を作るデモンストレーションを披露した。製作された靴は大量生産ではなく、1足1足が手作りで製作されている。新鮮なゴムがキャンバスに交わった時の香りは会場でしか味わえないもので、その香りがリアルで良いものだといくことを教えてくれる。 そしてサンフランシスコとシカゴのカスタムバックを手掛けるスタッフのMorgenとCarolineが参戦。イベントがあった3日間はJUKIのマシーンでInterbike限定カスタムのBarrageバックを関係者の前で製作した。 イベントの期間は、サンフランシスコのChrome Coffeeバーで働くVeronikaが作ったアイスコーヒーで毎朝をスタート。ラッキーな奴にはアイスコーヒーだけでなくウイスキーのプレゼントもあったらしい。昼を過ぎたらKevin “Squid” Bolgerが設立した事故にあってしまったメッセンジャー対する募金とビールを交換するサービスを開始。2つのケグを早く飲み干した勝者に$500をプレゼントするという勝負を思いついたBernに感謝(ChromeとBernの勝負だったが、奴のケグを飲むスピードは世界一)。この勝負はChromeチームが勝ったが、Bernも勝負を楽しんでいたようだ。俺たちのエリアで、この夏#WrenchedNationTourで集めたアイテムや送られて来たUrban Cycling Hall of Fameに関するアイテムを集めたウォールを設置。#UCHOFシャツにプリントをするためにコロラドのIndyInkが腕を奮ってくれた。少し募金すれば、自分たちでスクリーンと色を選んで自分だけのシャツを作れるというサービスも行った。ここで集めたお金はLucas BrunelleのBicycle Messenger Emergency Fund(メッセンジャーに対する緊急基金)に向かう。二つの基金のために3日間でなんと$5000も集った。シャツを買ってくれた人、ビールを飲んでくれた人たちに世界中のメッセンジャーが感謝していることをここで伝えたい。 See See MotorcylesのThorが貸してくれたバイクを使って、俺たちの新しいモーターサイクルようプロダクトを展示した。バイクの事を熟知したThorから実際にテストしてもらったプロダクトだったし、かなりいい感じに見せられたと思う。 #ChromeOneのルーフには自転車業界

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