Chrome Industries

  • Familia Matters.

    Cardielが他のFamiliaのメンバーと会うために、去年の夏にNYを訪れた。せっかく集ったFamililaメンバー全員となにか作りたかったCardielがこんなショートムービーを思いついた。

    Shot/ Edited: Rick Charnoski, Produced by: Six Stair

    ちなみに、このショートムービーはCardielのアイデアで始まった企画だ。Familiaはアメリカ全土に散らばっているし同じタイミングで全員がこうして一つの場所に集まれたことに我々自身もテンションが上がる。Familiaのメンバーは素晴らしい仲間意識があるし、こうして何か一緒に作りだせることはすごくクールなことだと思う。

  • CHROME X CARDIEL X T19

    T19 X CHROME

    日本を代表するスケート/ピストチームT19と超人John Cardielとの限定トリプルコラボレーションモデルがリリース。

    日本のスケートクルーT19とタッグを組み、Cardiel自身がデザインを手掛けたORPの別注モデルを制作した。T19は東京を本拠地とするスケートカンパニーで、30年以上にわたりスケートカルチャーを発信し続ける重要な存在だ。これまでにStussy、New Era、Fragmaentなどとコラボしており、我々にとってもうれしいコラボとなった。

    T19は1984年に渋谷と原宿界隈にいた5人のスケーターたちによって結成され、東京におけるピストムーブメントの仕掛け人的な役割も果たした。そしてチーム結成から10年が経過し、T19のブランドが誕生。香港のSubcrewが2010年に北京で主催したトラックバイクのショーで、John Igeiの紹介によりT19とCardielが出会いを果たしたという。その一年後に、FTC/Chromeのジャパンツアーで来日したCardielとT19の間に、今回のコラボバックの構想が生まれた。

    T19 ORPのボディにはT19のシグネチャーカラーでもあるブルーが採用され、プロスケーター/グラフィックアーティストとして活躍する笹尾弘貴がデザインを手掛けたT19のカスタムパッチを装備。ORPは計量かつ全天候対応型モデルなのでデイリーユースをはじめ、他のバックに忍ばせておけば旅行の時などに役立つこと間違いなしのモデルとなっている。
    数量限定のT19 ORPのオーダーはオンラインから。

    Shot/ Edited: TAKEIGOODMAN

  • Cardiel's Story

    John Cardielはデストロイヤーだ。シエラネバタ山脈のふもとでBMXを乗り回している鼻たれ小僧だったころからすでにそうだった。そして1992年にスラッシャーマガジンでSkater of the Yearに選ばれた時もそうだろう。トラックバイクに乗っていてもそうだし、どんな手段を使おうともそれは変わらない。 Continue reading

  • Cardiel: Pacifica Trails

    cardstable

    我々のFamiliaメンバーであるCardielが世界中を旅したり、ツアーなどに行ってないときは、ベイエリアの様々なスポットでライディングするのが好きらしい。Cardielと彼の長年の友人でフォトグラファーのLuke Ogdenと共に、Pacificaの坂で一日を過ごした。 Continue reading

  • Wrenched London Launch Party

    Wrenched Londonがイギリスに上陸する。Londonの街を讃える最新号と共に一緒にパーティーをしよう — ロンドンに住む人達のリアルな視点が体感できること間違いなし。

    Chrome-Wrenched-Press-Release-Flyer

    9/6 7PM
    Kinoko Cycles
    10 Golden Square
    London W1F 9JA
    Tel: +44 (0)207 734 1885

  • Interview with Andy Fucking Ellis: Fixed Gear Guru & Curator of #wrenched_london

    Andy in Berlin by Barnie Rap Andy in Berlin by Barnie Rap

     

    思想家、デザイナー、工具製作者、フォトグラファーそしてFixed Magazine/Fixedgearlondonの創設者でもあるAndy Ellisは現代でルネッサンスを体現する男と言ってもいいだろう。だからこそ#Wrenchedの最新号を一緒に作れたことをうれしく思うし、俺たちが尊敬する人たちからオススメの場所を教えてもらえたんだと思う。#Wrenched Londonは間違いなくAndyのハードワークのおかげでできたものだ。彼を突き動かすものとはいったい何なのか?

    Fixed MagazineのIssue #15を出したばかりだけど、ここ五年間雑誌を作ってきてなにか学んだものはある?今思うと良い勉強の機会になった大きなミスってあったりする?

    Fixed Magを始めたばかりの時は、出版のことなんて一切知らなかったんだ。独学だし結構大変だったよ。これまでやってきた学んだのは「なにか欲しかったら、自分でやれ」ってことだろうね。みんながみんな自分と同じような情熱をピストに対してもってるわけじゃないし、誰かに頼らずに何かをするようには努力してる。ケビン・コスナーが出てたField of Dreamsと同じように「それを作れば、何かが叶う」みたいな感じにね。

    あと失敗は信じてないんだ。マガジンを通してカルチャーを作ろうとしているし、金のためにやってるわけじゃない。ピストに乗る事が俺の情熱だからね!凄いボロイ紙を使ってでも雑誌は作りつづけるよ。Fixed Magに関しては何が起きてもいいように準備してるし、失敗が起きるなんて信じてないんだ…通じるかな?

    君の雑誌からはピストのクールなイメージが伝わるけど、どこからインスピレーションを受けてるの?

    Andy in London by Jason Finn Andy in London by Jason Finn

     

    ピストに凄い愛情を注いでるけど、スケートボードがもともとのバックグランドにあるよね。なにがきっかけでピストにハマっていったの?
    2003年にセントマーチンズでプロダクトデザインを学んでた時に大学まで、めちゃめちゃボロいマウンテンバイクで毎日16キロの道のりを通学してたんだ。その時にちょうどチャーリングクロス駅に改札機ができてしまって、交通費が買えないぐらい金も無かったしマウンテンバイクに乗るしか選択肢が無かった。セントマーチンズに向かう40分の道のりで、たまたまメッセンジャーや他の通勤している人がノーブレーキのトラックバイクで駆け抜けて行くのを見かけたんだ。最初はデザインの観点から興味を持ってた。見た目と実用性が完璧なバランスで共生してたからね。それで実際にピストに乗ってみたら、完璧な見た目と文句の付けようのない実用性に魅了されてしまったんだ。相当ガッツりね。ブレーキが無かったのもスケートボードと同じような感覚だったし、だからこそもっと安全に気をくばらなくてはいけないところが好きだね。今でもスケートは全然するし、自転車は町中にあるスケートスポットに向かうのに使ってる。そうすればもっとスケートできるし、自転車でいろいろなスポットにも向かえる。結局どんな町でも自転車が一番簡単にどこでも行ける手段だしね。

    14 Bike CoやWolvh Clothingだったり様々なバイクブランドとコラボしてきたけど、Chromeとのコラボはどうだった?
    Chromeがこれまでやってきたことは知ってたし、Wrenched SFが最初に出た時も見たし、EurobikeでゲットしたWrenched NYにも俺が尊敬する人たちや一緒にスケートやピストを乗ってきた友だちが載ってたんだ。各都市に住んでいるクールな人たちのオススメスポットを知れることは最高だと思ったし、ロンドン版を作ってみたかったんだ!それでChromeに連絡して(幸いにもChromeが俺を誰だか知っててくれた)、プロジェクトが実現した感じだね。Chromeと俺は物事について同じような思想をもってるし、すごく気持ちよく仕事ができたよ

    Lockwhipツールを作るきっかけを教えて
    自転車に乗るたびに3つも重い工具を運ぶのにうんざりしてたんだ。だからそのツールを組み合わせたモノをスケッチしてみたのがきっかけだね。あとピストが持つ形/実用性をLockwhipに反映させることを努力したよ。余計な飾りはないけど、サバイバルするのには十分なプロダクトにしたかったんだ。その後に試作品を作って何ヶ月がテストをしてみた。最初はロック部分が緩んでしまったり、バックに入ってるのを忘れしまったりしたけど、それを直してからはバッチりで、すぐに工場でのプロダクションをスタートさせた感じだね。

    #wrenched-Londonを作る中で、なにかロンドンに関する新しい発見はあった?
    今回のWrenchedに載ってるクールな人たちは、同じ場所やモノが好きだったことが分かったかな。彼らは実際に会ったことがあるわけじゃないのに、同じ店の常連だったりとかするんだ。Wrenched Londonに載ってるほとんどの場所に訪れたことがあるけど、写真を撮っていく中で新しいクールなスポットを見つけたりできたね。Hunterian Museumには行ったことなかったんだけど、Wrenchedでも2回ぐらい出てくるし行ってみることにしたんだ。Wrenchedはいろんな意味で人を繋ぐツールだと思うし、手にしてくれ人たちにインスピレーションを湧かせるものだと思うよ。

    Andy in London by Ty Francis Andy in London by Ty Francis

    典型的なロンドンと言えば何だろう?
    最悪な天気な上に朝の渋滞の中をClerkenwellで東から西に向かう道のりはロンドンならではじゃないかな。自転車通勤している奴らはスピードレースを挑んでくるし、スピードを落としたくないから赤信号を突っ走るし、タクシーのドライバーを雨に濡れたくないから注意もしてこない。雨でビショビショになっている人たちがほとんどだけど俺にはその心配はないんだ!「いつも天気が悪いわけじゃない、違う服を着てるだけ」っていうのを俺は知ってるからね

    Andy in Berlin by Barnie Rap Andy in Berlin by Barnie Rap

    いろんな事を手がけているけど、どうやってバランスをとってるの?
    手がけたいことを選んでるだけださ。セントマーチンズを卒業する時に自分のために働くって決めていたし、金のために人生の決断したことは今まで無いんだ。自分が情熱を持っている事をするのが俺の目標だしね。自分が生きている時にこの世界に自分の名を残したいし、自分がベストでできることで勝負したいんだ。最近付き合っていた彼女のKellenと結婚したんだけど、自分の人生において最高なことだったね!彼女に出会ったことで全ての事を真剣に取り込むようになったし、俺たちは最高のチームだと思う。未来に向けていろんなプランもあるしね。それとデザイン、グラフィック、スケッチ、執筆、写真、スケートボード、ピストとか全部を同時に少しじつやることでバランスを保っているよ。もし一つのことだけに絞ってしまったら簡単に飽きてしまうと思うんだ。

    タイムマシーンがあって10年前に戻れるとしたら、若い自分にどんなアドバイスを送る?
    うーん、変えたいことなんてないね!

    奥さんのKellenとどっちがたくさん自転車を持ってる?タトゥーはどっちの方が多い?
    俺の方が自転車だね(笑)。あと俺はタトゥーを入れてないからKellenの方がタトゥーは多いよ。

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  • Uli Rimkus


    Max Fish (maxfish.com)は1989年にUli Rimkusが彼女の友だちのアーティストたちが作品を展示できて、酒も飲める空間を作るっていうアイデアから産まれた場所だ。Uliは1977年にドイツからニューヨークに移住して、Lower East Sideに恋をしてしまった。Ludlow Streetに空きの古いアパートを見つけて、リフォームをする約束を取り付けて家賃交渉をした部屋に今でも住んでる。

    49th StreetにあるTin Pan Alleyという店でバーテンダーとして働く事を経験。その客たちはヘルズ・キッチンに住んでる娼婦、アーティスト、パンクスやぽん引きやギャングたちまで様々な人々で溢れていた。残念ながら1988年にTin Pan Alleyはタイムズスクエアの地域浄化によって閉店してしまったが。

    この21年間でMax Fishは地元に欠かせないスポットとして重要視されてきたのは誰も否定ができない。Ludlow Streetをヒップでパーティー向けのエリアにしたのはMax Fishの功績あってこそだろう。商業や住宅とった意味でも家賃は釣り上がり、UliはMax Fishを別の場所に移動しなくてはならなくなった。現在は昔と変わらない雰囲気を届けたいと思いながら、ower East Sideエリアで良い物件を探索中。 -Allan W.

    お気に入りのエリア:L.E.S
    安くて上手い飯屋:Castillo de Jagua
    お気に入りのバー:Max Fish
    お気に入りのコーヒーショップ:De Robertis
    最高のレコードショップ:Downtown Music Gallery
    お気に入りの服屋:Century 21
    お気に入りの観光客向けスポット:Empire State Building
    お気に入りのバイクショップ:Ave A.と1st.Aveの間にあるEast 6th st
    外でも飲めるオススめスポット:1 on 1st
    お気に入りの博物館かギャラリー:Metropolitan
    好きな自転車向けライディングかスケートスポット:Battery Park
    お気に入りの飯屋:Café Habana
    NYの隠れオススメスポット:The Boathouse
    お気に入りのスケートショップ:Autumn
    お気に入りの地元の料理や飲み物:Smoked White Fish
    好きなNYのレジェンド:Taylor Mead
    お気に入りの年一イベント:Halloween Parade
    NYCでわかっちゃいるけど、止められない楽しいこと:ショッピング
    最高のライブハウス:Bowery Ballroom
    お気に入りの公園:Central Park
    最高のピザ:Lombardis
    最高の床屋:Tommy Gun
    最高のタトゥーショップ:Daredevil
    最高の靴屋:DV
    最高のカメラレンタル:B & H
    NYならではと言えば?:良質のベーグル
    YankeesとMetsどっちが好き?:Mets

  • Tyler Clemens & Abe Burmeister

    Outlier_21

    Tyler:
    安くて上手い飯屋: Ali’s Roti Shop
    最高のレコードショップ:Keeling Records、Video、Norman’s Sound、Vision
    お気に入りの服屋:Sil Thread
    お気に入りの観光客向けスポット:Ride the Cyclone
    お気に入りのバイクショップ:Chari and Company
    お気に入りの博物館かギャラリー:METとEyelevel Gallery
    好きな自転車向けライディングかスケートスポット:全て
    お気に入りの飯屋:Beco
    お気に入りの地元の料理や飲み物:Seltzer
    NYCでわかっちゃいるけど、止められない楽しいこと:Mid-town
    最高のピザ:Motorino
    最高のカメラレンタル:K&M

    Abe:
    お気に入りのエリア:Uptown Brooklyn
    安くて上手い飯屋:Best Pizza
    お気に入りのバー:Commodore
    お気に入りのコーヒーショップ:Gimme
    最高のレコードショップ: Bleeker bobs
    お気に入りの服屋:Outlier以外で?CHCM、IFとNepenthes
    お気に入りの観光客向けスポット:Museum of Natural History
    お気に入りのバイクショップ:Bike Works
    外でも飲めるオススめスポット:Stoop of a Brownstone
    お気に入りの博物館かギャラリー:PS1のThe Meeting Room
    好きな自転車向けライディングかスケートスポット: Ft. Tilden
    お気に入りの飯屋:Saltie
    NYの隠れオススメスポット: The Garment DistrictとQueens (の全部!)
    お気に入りのスケートショップ:NYCにはたくさんあるし、別になし
    お気に入りの地元の料理や飲み物:The Pickle Guys
    好きなNYのレジェンド:多すぎる。Hiphopが生まれた都市だしFlash、Bambaataa、Herc、 KRS、Rakim、Red Alert、Nas、Ghostface、Jay-Z、50とか。Hiphop以外だとWoody Allenだけど、他にもたくさんいる
    お気に入りの年一イベント:Dancing of the Giglio
    NYCでわかっちゃいるけど、止められない楽しいこと:家賃が変わらないアパート
    最高のライブハウス:Irvin plaza
    お気に入りの公園:Central Parkだけどちょっと混んできたら、Inwood Hill がオススメ。それかニュージャージーのPalisades
    最高のピザ:トマトアレルギーだから食べれない。ソースが食べられたときは DiFara'sのスライス、パイはTotonno's が好きだった
    最高の床屋:TakamichiかWahlのバリカン
    最高の靴屋:インターネット
    NYならではと言えば?:一つのエリアにスパンデックスを売ってる店が三店もあるところ
    YankeesとMetsどっちが好き?:Dave Kingmanに遡ってMets

  • Troy Denning

    TroyDenning_cover

    Troy Denning (invisiblenyc.com)はローワーイーストサイドのストリートでヘッズの身体にアートワークを刻んできた。カルフォルニアで生まれた彼は、96年にNYに移住してバカでかいハンコを都市に押した。最高に性格はいいし才能に溢れている上に頭も優れる人物だ。

    彼のタトゥースタジオであるINVISIBLE NYCはアートギャラリーとスタジオが組み合わさったような場所で、コンテンポラリーアートやタトゥーシーンを支えている。彼が揃えた敏腕タトゥーアーティストたちはシャレも言える愉快なチームで、タトゥーを入れてる最中も楽しまさせてくれる頼もしい奴らだ。Troyは間違いなく最高の友だちで、俺も相当尊敬している。店でチルしたり街を歩き回ったり一緒にいる時に安心させてくれる存在とも言える。

    彼の元で働くスタッフは一年中忙しいので、スタジオに行く時は絶対予約をすることをオススメする。Troyも含めたINVISIBLE NYCのスタッフが入れてくれたタトゥーは一生誇れるアートワークだし、後悔するような変なタトゥーを入れようとした時ははっきりと止めてくれる頼れる存在。INVISIBLEは本物のタトゥースタジオでニューヨークには欠かせないスポットだ。 - Alex Corporan

    お気に入りのエリア:ローワーイーストサイドだけど、週末は家でクソみたいなテレビ番組を見てる
    安くて上手い飯屋:rivingtonにあるel castillo。オックステールシチューは最高
    お気に入りのバー:6th wardだけど週末はあまり行かない
    お気に入りのコーヒーショップ:orchardにあるroasting plant
    最高のレコードショップ:punkblogs。まだレコードのコレクションがある奴はクレイジーな彼女と付き合ってない証拠
    お気に入りの服屋:Self Edge
    お気に入りの観光客向けスポット:天気の悪いときのtop of the rock
    お気に入りのバイクショップ:indian larry
    外でも飲めるオススめスポット:自分の庭
    お気に入りの博物館かギャラリー:the metのArms and Armour exhibit、the natural historyのweapons collection
    好きな自転車向けライディングかスケートスポット:west side highwayでtl1000に乗りながらプエルトリコ人と競争
    お気に入りの飯屋:village yokocho
    NYの隠れオススメスポット:cafe portal
    お気に入りのスケートショップ:shut nyc
    お気に入りの地元の料理や飲み物:cafe portalのキューカンバーマルガリータ
    好きなNYのレジェンド:john bush
    NYCでわかっちゃいるけど、止められない楽しいこと: street meat
    最高のライブハウス:SANTOS
    お気に入りの公園:washington sq。northsideストリートにあるBrownsotneを覗いたらクリムトの画が飾ってあった。半端ない!
    最高のピザ:rosarios
    最高のタトゥーショップ:マジか
    最高の靴屋:ブーツしか履かない
    最高のカメラレンタル:友達から借りる
    YankeesとMetsどっちが好き?:野球は好きじゃない。Yankeesのロゴの方が好きかな

  • Takuya Sakamoto

    Takuya Sakamoto (newyorkbikedreams.com)はTakとしても知られる日本生まれのニューヨーカーで、NYCには90年代の後半から住んでいる。メッセンジャーレースやアーリーキャットのためにNYCに来ていたが、移住は彼にとってごく簡単な選択だったらしい。今ではニューヨークのメッセンジャーコミュニティーの中でベテランの一人として数えられるほどだ。Takの写真にかける情熱は本物で、メッセンジャーの日常を世界で一番早く記録した人物だとも言える。ありとあらゆるサイクリングイベントで腕を磨き、Monster TrackなどCycle Messenger World Championshipといった大規模な大会に出向き写真を撮って来た。自身のカメラを通して自転車コミュニティーの本質を伝えている。彼の写真は紙に書かれた文書よりもストーリーがあるし、数々の写真展でも高評価を獲得。現在は日本の二つの雑誌でフリーランスとして働き、旅をしながら自転車に乗る人々の写真を撮っている。彼こそ自転車コミュニティーにおいて最も尊敬される人物といっても過言ではない。 -Victor Ouma

    お気に入りのエリア:East Williamsburg / Bushwick
    安くて上手い飯屋:Chinese bakery、Essex & delancy $3 roast pork on riceと$1.50 congee
    お気に入りのバー:East River Bar
    お気に入りのコーヒーショップ:Boneshaker
    最高のレコードショップ:RIP DANCETRACKS NYC
    お気に入りの服屋:Lafayette st
    お気に入りの観光客向けスポット:Brooklyn Bridge
    お気に入りのバイクショップ:Bicycle Habitat
    外でも飲めるオススめスポット:Williamsburg Bridgeの真ん中
    お気に入りの博物館かギャラリー:木曜日にフリードリンクをやってればどこでも
    好きな自転車向けライディングかスケートスポット:ハーレムを抜けてHudson River Chamber
    お気に入りの飯屋:BoweryのNOODLE TOWN
    NYの隠れオススメスポット:RIP 538
    お気に入りのスケートショップ:DQM / SHUT
    お気に入りの地元の料理や飲み物:日本食が恋しい
    好きなNYのレジェンド:Ricky Powell
    お気に入りの年一イベント:HavemeyerのBike Fetish Brock Party
    NYCでわかっちゃいるけど、止められない楽しいこと:CHIKENHUT
    最高のライブハウス:SANTOS
    お気に入りの公園:Astoria Park
    最高のピザ:DitmarsにあるSandro’s
    最高の床屋:アメリカで髪を切ったことがない
    最高のタトゥーショップ:Thicker Than Water
    最高の靴屋:DQM
    最高のカメラレンタル:Adorama Rental
    NYならではと言えば?:B&H Megastore
    YankeesとMetsどっちが好き?:Yankees

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