Monthly Archives: April 2014

  • Chrome Mission HUB Grand Opening Party

    Chrome Industries Mission HUB GOP

    Party photographs by Rasta Dave

    Five is the number that symbolizes harmony and balance. It's the number of seconds that can pass after you've dropped food on the floor and still eat it. It's the number of digits we throw in the air and slap as a celebratory hand gesture. To Coco Chanel it signified the pure embodiment of a thing, its spirit, and its mystic meaning. To Chrome the number 5 represents a key milestone, and we can't help reflect on where we started and where we're going. If the grand opening party of our Mission HUB on Valencia, our 5th Chrome HUB, was any indication of what's to come, we'd better break out some sunglasses because the future looks bright.

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  • Fix It Yourself: Spring Cleaning Edition

    Bike Maintenance

    A bicycle is more than a tool for transportation, it's an escape from the drudgery of the day-to-day. It's a reflection of one's self and often time feels like an old friend (cue Golden Girls theme song), so it only seems right that we take care of our bikes the way they take care of us. Once you've nursed your Spring Break hangover, grab a rag and some lube and get ready to go to work… on your bike. There are simple things you can do for your bike that will keep it rolling through the nice weather ahead.

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  • Chrome X Blue Lug

    Two iconic brands. Three unique bags.

    Blue_Lug_Blog_Header_Optimized東京を代表するサイクルショップBlue Lugのオーナー足利敏浩
    と東京のバイクカルチャーやBlue Lug×Chromeのコラボバック、そしてなぜ自転車とビールと女の子が大切なのか訊いた。

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    CHROME: Blue Lugの運営方針を教えて

    TOSHI: 東京の自転車コミュニティーをサポートすることですね。やっぱり、みんなにより良い自転車生活を送って欲しいので

    CHROME: Blue Lugのユニークな点ってどこだろう?

    TOSHI: ちょっと大げさな言い方かもしれないですけど、Blue Lugのスタッフは大きなファミリーみたいな感じですね。今働いているスタッフのほとんどは、ローカルのメッセンジャーだったりチャリ好きの兄ちゃんたちだったりもともとお客さんだったんです。彼らはシーンに全てを捧げてるし、自転車が好きでたまらない連中ですね。

    CHROME: 東京のバイクカルチャーってどう?

    TOSHI: 東京で生活する上で自転車は長い間重要なものとされてきたと思います。でもここ最近、人々が乗る自転車のチョイスが変わって来ましたね。数年前までは、他の都市と同じでトラックバイクがすごく人気があった。爆発的なピストブームがBlue Lugみたいにユニークな自転車を揃える店に需要をもたらしたんです。東京ではトラックバイクの人気は衰えなていないし、特殊な自転車が流入することで世界的な自転車カルチャーに対するローカルのシーンに認知度が増えたのかなと。今だと東京の人々はファットバイクやシクロクロス、マウンテンンバイクまで乗るようになりました。常に新しくてユニークなことに対して東京の人はオープンだと思いますね。

    CHROME: 東京で好きなライディングスポットは?

    TOSHI: 自分にとってのお気に入りは夜明け前の新宿を走ることですね。日中はとても人が多くで走れないけど、夜明け前だと一人で走ることができるんです。静かだし、夜風も気持ちいい。人を気にしないでスピードを出せるし、なんとも言えない感覚に浸れるんですよね。その感覚に勝るものはないなあって思います。東京に来たら是非試してほしいですね。

    CHROME: Chromeとのコラボはどうやって実現したの?

    TOSHI: Chromeのプロダクトは好きだったし、ずっと店に置いていたんです。自分たちでもバックを作り始めて、Chromeの作りやデザイン良さに改めて気づいたんです。Chromeのバックはスタイリッシュだけど、機能性もバッチリだし、バックを作ってるメーカーとして見習うべきものだと。そういうのもあってChromeにオファーをしたら、OKの返事をもらえました。

    CHROME: 今回のコラボアイテムの主なアイデアやインスピレーションを教えて。

    TOSHI: デザインに関してはザックりしたテーマがいくつかありました。まずBlue Lugのテーマーカラーでもあるブルーのスティッチを入れること。そして他のテーマは前者ほど明確ではないですが、いつもショップで人生において大切なものは「女、自転車、ビールだ」みたいな話をしてたんです。そう考えてるのは僕たちだけじゃなくて、心の底ではみんなもそう思ってるだろうって。ちょっと恥ずかしかいのもあったんので、底についた文字は全部鏡文字にして女、自転車、ビールに対する愛を表現してみました。

    Blue Lugとのコラボコレクションはすべてアメリカ製で、Sentinel、Sotnik,、Victorという三型をラインナップ。今回のアイテムはBlue Lug限定だか、米国では小さなバッチを用意したのでChromeのHUBで購入が可能だ。

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  • Chris Milliman Q&A — Limited Edition Messenger Bag

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    Chromeをインスパイヤするフォトグラファー、グラフィックデザイナー、スクリーンプリント職人、ペインターたちとのコラボレーションプロジェクトであるThe Chrome Artist Series。コラボアイテムは全て限定生産で、一度在庫が無くなってしまったら二度と手に入らないリミテッドコレクションとなっている。

    毎シーズンごとに人気モデルのリミテッドエディションをリリースしてきた。今年は、フォトグラファーのChris Millimanとタッグを組んで、バックを製作した。ちなみに、Chrisはロードレースやシクロクロスの世界的な大会で活躍しているフォトグラファーだ。

    今回のコラボアイテムにはChrisのスタイルを象徴する4枚の写真が使われた。コラボバックにはベルギーの古い城の周りを走る地元のシクロクロスの大会、シカゴの鉄橋にあるバイクレーン、シカゴのローカルオンリーのスポット、バイクショップの散らかった様子という写真が使用されている。バックの中には、
    Chromeのロゴとオールドスクールなカメラが刺繍された限定パッチが付けられている。

    もちろん全てアメリカ製。

    • 今回のコラボで使われた写真のインスピレーションはどこから?

    一枚一枚全て違うけど、同じ考えの元に撮れられた写真なんだ。景色の中にある図景要素を見せたかった。ストーリーがあまりはっきりしていない、静かで控えめなムードを探していたんだ。シカゴにはたくさん収束線や古いアメリカっぽい建物があるから、撮影は簡単だったね。ベルギーで撮ったシクロクロスの大会は建物や橋にみたいに被写体が止まってないし、人々をフレームに入れるのが少し難しかったね。

    • 仕事全体を通してなにがあなたにインスピレーションなの??

    自分の主なインスピレーションは馬鹿正直なイメージを作ることだと思う。同じ事を繰り返すつもりはないけど、何を撮るか、そしてどのようにして撮るかと関係しているんだ。でもそれと同時に、正直な写真を撮るという行為と写真のテクニックを共存させるためのバランスが存在している。自分が好きな構図にしても被写体の確実性を保つデリケートなものだと思うんだ。自分にとってインスピレーションかつ挑戦と言えるかもしれないね。

    • 写真はなにがきっかけで始めたの?

    元々ライティングを勉強してて、エディターやライターとして仕事をしていたんだ。たまたま課題で撮影に行く機会があって、それからカメラを少しずつやり始めた。ライターをしながら写真の勉強していく内にもっともっと上達したいという気持ちが大きくなって、どちらか選ばなきゃいけないなって思ったんだ。その時は写真の方がずっと興味を惹かれたし、そこからライターはやめてずっと撮影をしているよ。写真学校には通った事はないけど、いつも新しいテクニックを学びたい気持ちでいっぱいだったし、アドバイスをくれる大切な先輩のおかげでここまでこれたんだ。

    • 仕事をしていて何が一番楽しい?

    写真によって自分のクリエイティビティを形にできる所が素晴らしいところだと思うし、自分とは違う生活をしている人たちと仕事ができることかな。今は北イングランドの小さい街に住んでいるんだ。すごく好きだけど、静かだし若干隔離されている場所に住んでいるから、様々なクライアントといろいろな場所で仕事ができることがすごく楽しいね。自分が今やっている事ってある意味特権だと思うんだ。でもそれが当たり前の事だと思わないようにしてるよ。自分の職業は人とは違うものだからね。

  • Salvage Military Gift Bag. Re-usable. Resourceful.

    HOLIDAY_SCENE

    バカでかい飾りの付いた赤いラッピングペーパーなんかより、俺たちが作った軍使用のランドリーバックの方が断然クリスマスのプレゼントを詰めるのに役立つはず。倉庫で見つけたバックを2回洗って、Chromeのロゴをプリントした、このバックはシンプルで何にでも使えるし、繰り返し使用可能でひとつひとつ微妙に違っているユニークなアイテムに仕上がった。洗濯の後に使ったら、クリスマスや新年を祝うシャンパンや酒を包むのにつかって欲しい。このバックにChromeの商品をプレゼントを送ってもいいし、是非ホリデー用ギフトバックとしても友だちにあげてほしい。

    製品仕様:
    サルベージコットン、軍仕様のランドリーバック
    ドローストリング付き入れ口
    スクリーンプリントのロゴ、
    W23インチ、H29インチ

  • Chrome_20 Goes Live

    Streets of Chrome by Van Styles

    いい月になりそうだ。LAの人気ショップOrange 20とタッグを組んで、Chrome HUBをLAでやることになった。ちなみに名前はChrome_20で11月22日からスタートして、一ヶ月続くパーティーが続く予定だ。Orange 20にはイケてるスタッフもいるし、LAの自転車カルチャーに影響を与えて来た重要なショップだ。この企画が実現できて俺たちもうれしいし、これから4週間Orage 20のクルーとビール(たくさん)が飲めることが楽しみでしかたない。

    Chrome_20はChromeのバックが買えるだけの場所じゃない。まず、これから一ヶ月写真展を開催する予定だ。俺たちも親交のあるVan Stylesがキュレーターを務めLAのストリートフォトグラフィーを展示する。Van本人の写真も含めて、Sagan LockhartのJefroe作品をショーのためにVanがセレクト。Vanはカメラを手にとらせたらピカイチ、当然キミよりインスタのフォロワーは多い。Sagan LockhartはOdd Futureなんかとも仕事をしてるクリエイティブな天才。JefroeはLAにあるAt Large Mediaのクリエイティブディレクターを務めている。この展示は間違いなくLAを象徴するものだし、このショーを形にできて俺たちも光栄に思う。

    Chrome_20はInstagramを使った#Wrenched_LAの一貫で、地元に住んでる人に人気のスポットを公開してもらうというもの。#Wrenched_LAでは人々にローカルに協力してもらい、Wrenchedのシティーガイドをインタラクティブに作る予定だ。Chrome_20ではLAのマップが店の壁に貼付けられて、#Wrenched_LAのハッシュタグを付けてinstagramに投稿された写真をプリントして、マップに貼付ける。もしLAのクールなスポットに行ったら、#Wrenched_LAのハッシュタグを付けて写真を撮りまくってほしい。お気に入りのバー、#Wrenched_LA。超うまいブリトー、#Wrenched_LA。最高のコーヒー、#Wrenched_LA。夕日を見るのに最高なスポット、#Wrenched_LAっていう感じにね。俺たちはキミたちに街を見せてほしいんだ。あと最高のショップやスポットをまとめる予定あるし、最高になること間違いなし。

    2013のCoveted Jerseyをゲットできるチャンスも毎週ある。11月22日7時から行われるアーリーキャット、11月29日7時から行われるピスト限定のクロスレース、12月7日1時のアップヒルスプリントのレースなどがある。2013年度のCoveted Jerseyをゲットできる最後のチャンスなので、是非出場してほしい。これからイベントに関する情報をアップデートしていくけど、とりあえず今のところパーティーは11月22日の7時から10時まで開催する予定だ。DJと新しいベルギーのビールや写真も楽しめること間違いなし。あとCoveted Jerseyもゲットできるかもしれないのぜ、是非来てほしい。

    住所は以下の通り
    4357 Melrose St.
    Los Angles, CA 90029
    We’ll be there:
    Mon.-Sat. 11am - 7pm
    Sunday 11am - 5:30pm

  • Chrome Films: Massan Barrage Cargo

    Chrome Films: Massan Barrage Cargo from Chrome Industries.

    Kamp Grizzlyと共同でFamiliaメンバーのMassanがBarrage Cargoを背負ってポートランドのヒルをボムする映像を製作した。この映像ではポートランドの絶景や時速約65キロで走れるBurnsideなどを見ることができる。映像を見た後はテンションを上げて、自転車に乗るべし。

    カーゴネットコンプレッションシステムとシートベルトベルトバックルを搭載したコンパクトな100%防水仕様のロールトップバッグBarrage Cargoはオンラインショップで取り扱い中。もちろんアメリカ製。

  • Chicago Black Ops Citizen

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    Chrome Black Ops Citizenは戦術単位に着られたパッチからインスパイヤされたプロダクトで、星とDパネルの部分を除き、全てオールブラックで仕上げられている。アメリカ製でもちろん永久保証付き。

    Chicago Black Ops CitizenはChromeのシカゴHUBとシカゴのChrome取り扱い店で購入が可能となっている。

    シカゴのChrome取り扱い店は以下の通り:

    Belmont Army
    The Bike Lane
    Blue City Cycles
    Comrade Cycles
    Cycle Smithy
    Kozy's Cyclery
    On The Route
    That's Our Bag

  • Still Scraping All the Sand Out... Chrome did Interbike.

    砂漠の旅から生還。髪から砂を取り除いたり、めちゃくちゃ汚れた服を何度も選択をするのは大変だったけど、ベカスはとにかく最高だった。

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  • Second Stop: Minneapolis

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    この辺り出身の俺からしてみればこの旅が何か特別なものになるのは分かってた。帰郷って結構心に響くものだよな・・・地元はVikingsのファンで溢れてやがるし(くたばれ、Murph!)。 今回はシアトルを通って俺の地元ノースダコタ州のFargoまで行った。ここで弟のBlakeと再会して、Chromeのバンでチル。ヘッズが呼ぶネクストレベルの音楽とビールとグリルで焼かれた肉を楽しんだ。
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